(1/25・26)海士町における調査

全国的に大雪だったことの影響で、前日フェリーが欠航していたが、当日は無事にフェリーが運航となり海士町に向かうことができた。しかし、往路のフェリーは揺れが激しくなかなか大変であった。

今回の訪問は、隠岐國学習センターの取り組みに関して定性的に把握するためのものであった。初日の調査は、午後から1件のインタビュー、隠岐島前高等学校の遠隔交流の様子の視察、その後4件のインタビューと続いた。
2日目の調査は、午後から2件のインタビュー、夕方からは6件のインタビューを行った。
インタビュー時間は約30分程度であったが、調査対象者との関係性や距離感もあって、難しさを感じる場面もあった。

1/27午前のフェリーで海士町を出発し、午後に境港に到着した。

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