11/25の18時からSIG-02研究会「コロナ後の授業研究を考える」がオンラインで開催された。 オンライン開催ということもあり、参加人数も多く非常に有意義な会となった。
上越教育大学の河野麻沙美先生から、新型コロナウィルス感染症によって、教員の学習機会や環境がどのように影響したのかを調査した結果について報告して頂いた。校種間の差異、オンライン環境への移行と準備の差異等、今後の授業研究を考える上で重要な点を学ぶことができた。
終了後は、残れるメンバーで1時間ほど雑談タイム。オンラインでも色々話せることはわかったがそういうしかけがないとやりにくい。これも貴重な機会となった。
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