昨年度約1年間をかけて翻訳並びに編訳に取り組んできた、L.ダーリング-ハモンド『パワフル・ラーニング: 社会に開かれた学びと理解をつくる』が5月に発刊となります。 世界的な文脈で「ラーニング」がどう議論されてきたのか、「真正性」とは何か、子どもたちをどういう存在として捉え、どう教育しているのか、が理解できる本となっています。
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